Top

その日の出来事や普段思ってることなどを書ければいいと思ってます。暇な人はよかったら見てください^^;
by yosimune0529
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
<   2006年 08月 ( 5 )   > この月の画像一覧

10連ちゃん記念♪(スーパー海物語)
先日の話だけどスーパー海物語でなんと!!初めて"サム"出現によるプレミアリーチで大当たりゲト♪→11連ちゃん♪しました。

しかも初のサムにもご対面♪

連ちゃん後300回してヤメたけど、それでも出玉は20000発オーバー♪

しかも使ったお金は英世さん1枚です(´¬`)v

どうも競馬以外のギャンブルは調子◎みたいです^^;

競輪でも先日600倍的中したしねw

ちなみに画像は10連ちゃんすると出てくるワリンちゃん(5連だとマリンちゃん)です。

15連すると二人同時出現・・・するらしいです。

いつか見てみたいなぁ。。。
f0013938_14254813.jpg
f0013938_14263531.jpg

[PR]
by yosimune0529 | 2006-08-30 14:27 | 趣味
シュレッダーで2歳児が指切断の事故
今年の3月、2歳の女の子が手を誤ってシュレッダーに入れて両手の指9本の指を切断する大怪我をした。

この件でシュレッダーを製造・販売したメーカーの社長が謝罪した。

『2歳の子供がいる環境(での使用)を想定していなかった』とコメントしている。


ちなみに事故にあった製品は通常紙投入口の幅を同社の従来の製品の約4ミリから業界最大クラスの約8ミリとしていた。安全対策は、取扱説明書と紙投入口横の注意事項を記した警告シールで十分と認識していたらしい。

この会見のコメントを聞いて思ったのはシュレッダーに限らず全ての電気・機械を製造するのに、2歳の子供がいる環境を考えなければいけないものだろうか?と思った。

メーカーはあくまでも利便性を重視して製造・販売するものであって子供のことまでは考える必要(モノによっては必要だけど…)はないと思う。

今回の事件はメーカーがというより、子供の手に届く場所にシュレッダーを置いた両親に問題があると思う。

小・中学生くらいならシュレッダーがどういうモノか、どういう危険性があるか理解させるのに時間はかからないと思うけど、2歳の子供には正直難しい気がする。

↑で書いた警告シールを2歳の子供が見ると思うのだろうか?

…となれば、やはり手が届かない場所へ設置、またはそういった体に危険が及ぶモノがある部屋に子供を入れないようにするなど対策は出来たはず。

両親はメーカーを責める前に自分達に親としての責任がなかったのか考えて欲しいな。

例えば今後考えられる電化製品の事故を考えてみた。

・扇風機に手を入れて怪我。
・石油、電気ストーブを倒して火事、火傷。
・電気ポットを倒して火傷。

2歳児でも可能なことを考えてみたが、今のところニュースになるような事故はない。(実際はあっても表面上にされてないモノも考えられる)

ただ、もし対策を考えるのならば以下の通りになる。

扇風機は網状にすれば子供の指は入らないように作ることは可能も通風性は一気に落ちる。

ストーブの場合は転倒直前に自動消化(石油ストーブ)出来る仕組にする必要がある。

電気ポットは購入した人(両親)が置く場所を考えるべき。

…と書いてみたが、俺は安全性より利便性を重視したいね。

注意・危険事項は製品を製造してる以上にその製品を使うユーザーがその製品の危険性を理解して、周りの人、特に子供には伝える義務があると思う。

今回の事故はそれを怠った結果だと思う。

今後はこのような痛々しい事故は見たくないのでメーカーは対策、児童を持つ親も子供が事故に遭わないように注意力を高めて欲しいね。
[PR]
by yosimune0529 | 2006-08-24 00:57 | ニュース・スポーツ
ロト6
宝くじはジャンボのみ、ロト6はキャリアオーバーがある時だけ買ってる俺だけど17日抽選のロト6。

我ながらイイ読みだったと思うなw

ちなみに抽選結果はココ(304回)

法則(所詮はランダム抽選だけど…)を探して買ってるけど、3回に1回は当たってるかなw

収支はトントンかちょい負けくらいだけどね。

いつか一攫千金を手にしたいね~☆
f0013938_1842868.jpg

[PR]
by yosimune0529 | 2006-08-20 18:02 | 趣味
近況②
正社員になれる約束が出来ないと言われた地点で答えが決まった。

半年間やって正社員に戻れなかったら…ということを考えたら、仕事内容が自分に合っていてもこの会社にいる意味はないなと思った。

しかし、このままで辞めるわけにはいかないなと思った。

残業なしと言っておきながらサービス残業させたことに関しては見逃すわけにはいかなかった。

その時間、なんと45時間!!

累計ではなく、1ヶ月での残業時間。

当然請求することにした。

しかしその時証拠でとっておいたタイムカードのコピーを紛失していた。

監督署に提出したい資料なのでタイムカードを保管している人事部のN部長にタイムカードのコピーをFAXお願いしますとFAXした。

5日経って返事がなかったので再FAXもした。

その数日後自分の直属の上司である次長から連絡があり自分が部長を送ったFAXの件はタイムカードのコピーが出来ないので後日直接伺いますとのこと。


そしてその数日後、次長とN部長が勤務先に来た。

自分と次長、N部長と話すことに。

まずタイムカードを提示され、会社として不手際があったことを認めて謝罪してくれた。

そして次に残業代の支払書みたいな用紙が出てきてそこには37時間の残業に対して、約38000円の支払いをしますという内容の書面があった。

残業代を計算していなかったが、俺の計算では残業時間は35~40時間だった。

まぁこんなもんかなと思ったが、少し不満があったのはされるはずの1.25倍がされてなかったこと。

それは会社の規定ということらしく、正直不満はあったがこれ以上残業代を貰うために労力を使うのはもういいかなと思い承諾してサインした。


そしてその数日後、自分の部屋の掃除をしていたらなんと当時のタイムカードのコピーを発見!

なんで今になって…と思った。

ついでながら気になってた勤務時間を計算してみた。

そしたらなんと45時間だった!

ではなぜ会社側37時間と掲示してきたかというと、これはうちの会社の残業のシステムが申告制で定時前に残業を申告し、定時になったら30分休憩した後残りの業務を遂行するというモノだったから。

なので18時半に押したタイムカードでも会社側は17時半~18時までは休憩、18時~18時半は残業として判断している。

そういうわけで実際45時間残業も休憩分引かれた時間が37時間ということになっている。
ちなみに45時間で計算すると約6万近い残業代になる。

現実と約2万位差があるが…。


まぁ約半年だったがこういう会社に勤めたことは自分にとってはいい経験になったかな。

しかし勉強と仕事を両立するために勤務時間が普通(8時間)の会社を選んだのに求人票や面接と大きく違いがあるのは怒りの気持ちで一杯だ…怒。

残業があった時も手当は発生すると言ったのにね。

求人票や面接で嘘はやめて欲しいね。

まぁ今後就く会社でも限度を超える嘘があればそれなりの対応はしないといけないね。
今就職活動してる人達も十分気を付けてください。
[PR]
by yosimune0529 | 2006-08-15 00:02 | プロフィール・自分の事
近況①
実は今週で今働いてる会社を辞めることになりました。


元々今の会社を選んだ理由は仕事内容、勤務時間、待遇が自分に合っていたから。


求人票・面接の内容を見ても、勤務時間は8:30~17:30で残業なし、残業をした場合は残業代は出るという話。


ちなみに休みは土日祝日は休みで賞与は3.0ヶ月分(過去の実績)。


しかし、現実は残業は多く、しかも残業手当はなし。


残業はしても会社側は自主残業扱いと判断すると言ってた。


元々勉強しながら仕事をしたかった俺にとっては残業は予定外。


…とは言っても1時間位の残業なら許容範囲内で残業代を請求することもなかったが、現実は酷い時で4時間位してる時もあった。


あまりにも酷い現実に面接をした副本部長に『これでは長続きは無理』と言ったところ、違う契約(業務委託請負社員)があるということで試験的にその雇用でやることにした。


数ヶ月やった上でまた正社員に戻るか、業務委託で続けるか、辞めるか決めようという約束だった。


しかし、その数ヶ月経った後自分の結論は正社員で頑張っていこう!という答えだったけど、副本部長はこの意見に対して『今は自分に(俺を扱う)権限はないのでどうにも出来ない』とのこと。


数ヶ月経って俺の人事の権限が副本部長から人事部に移動したからだという。
正直言ってふざけた話。


で、副本部長が続けて言った言葉は『会社の締めの月である2月まで請負社員で頑張って、またその後正社員希望を申告してみては?』と言われた。


続けて『会社側が君を必要と考えるならば正社員にする手続きをすると思うよ。但し、正社員になれる保障はありません』


最後に言われた正社員になれる約束はないという言葉。


もう騙されてたまるものか!!…と思ったね。


長々と副本部長の話を黙って聞いてたけど正社員になれる保障がないという意見を聞いて、


『そうですか。それは残念ですね』


…と言ったのが最後でした。


もうこれ以上話しても意味がないと察したので自分から話を切り上げました。
[PR]
by yosimune0529 | 2006-08-10 07:27 | プロフィール・自分の事